賞与引当金
連結
- 2025年3月31日
- 3196万
- 2026年3月31日 +44.08%
- 4605万
個別
- 2025年3月31日
- 2679万
- 2026年3月31日 +41.66%
- 3796万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2026/06/26 9:02
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #2 営業費に含まれる引当金繰入額(連結)
- ※3 営業費のうち退職給付費用及び引当金繰入額は次のとおりであります。2026/06/26 9:02
前連結会計年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 当連結会計年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 貸倒引当金 2,290千円 177千円 賞与引当金 31,965千円 46,054千円 退職給付費用 20,703千円 19,804千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/26 9:02
営業活動の結果得られた資金は914,828千円(前連結会計年度993,473千円)となりました。賞与引当金の増減額が14,088千円(前連結会計年度△410千円)、支払利息が74,919千円(前連結会計年度67,723千円)、売上債権の増減額が127,743千円(前連結会計年度△60,845千円)、棚卸資産の増減額が13,543千円(前連結会計年度△32,584千円)となった一方で、税金等調整前当期純利益が106,111千円(前連結会計年度160,708千円)、退職給付に係る負債の増減額が△23,515千円(前連結会計年度11,837千円)、未収消費税等の増減額が△1,418千円(前連結会計年度42,382千円)、その他の資産・負債の増減額が△147,399千円(前連結会計年度76,205千円)となったことが主な要因となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) その他事業棚卸資産
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2026/06/26 9:02