純資産
連結
- 2017年3月31日
- 98億2522万
- 2018年3月31日 +4.12%
- 102億3047万
- 2019年3月31日 -0.61%
- 101億6838万
個別
- 2017年3月31日
- 72億1372万
- 2018年3月31日 +1.39%
- 73億1386万
- 2019年3月31日 +0.54%
- 73億5333万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
富山交通産業㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。2019/06/26 11:06 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/26 11:06
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している。)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計2019/06/26 11:06
年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記
載を省略している。 - #4 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
イ 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっている。
なお、連結子会社は退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額
を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用している。
ロ 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法に
より費用処理している。
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数
(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしている。
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職
給付に係る調整累計額に計上している。2019/06/26 11:06 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/06/26 11:06
非連結子会社は小規模であり、純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。
2.持分法の適用に関する事項 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (3)被合併法人の概要(2018年3月31日現在)2019/06/26 11:06
(注)記載金額は、表示単位未満を切り捨てて表示している。名称 富山ライトレール株式会社 資本金の額 498百万円 純資産の額 490百万円 総資産の額 919百万円
(4)合併後の状況 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/26 11:06
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定している。)
時価のないもの - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/06/26 11:06
立 山 黒 部 貫 光 ㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度 固定負債合計 3,387,978 3,290,145 純資産合計 6,901,831 6,933,187 売上高 4,435,709 4,551,817 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2019/06/26 11:06
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 10,230,476 10,168,386 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 403,860 324,509 (うち非支配株主持分(千円)) (403,787) (324,436)