ソフトウエア
連結
- 2021年3月31日
- 1億5668万
- 2022年3月31日 -26.55%
- 1億1509万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2022/06/27 13:36
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
鉄軌道事業取替資産…取替法
自動車事業車両………定率法
上記以外の固定資産…定額法
但し、一部連結子会社は定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~60年
機械装置及び運搬具 5~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/06/27 13:36 - #3 圧縮記帳額に関する注記(連結)
- ※3 有形固定資産及び無形固定資産の取得価額から圧縮記帳額(補助金及び工事負担金-1966年4月1日以降)が下記のとおり控除されております。2022/06/27 13:36
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) ②無形固定資産 153,437 181,337 ソフトウエア 153,437 181,337 計 13,849,491 13,824,706 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア :軌道線共通交通系ICカードシステム、富山市民対象ゴールドパス導入、給与・人事管理システム更新
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
(1)土 地 :売却及び不動産業商品への目的変更
(2)車 両 :鉄道線車両2両、鉄道線一体圧延車輪の廃棄、バス車両11両売却、バス業務用無線車載装置
(3)建 物 :連立高架化に伴うボウリング場屋外施設の一部撤去
(4)構 築 物 :富山地鉄観光バスセンター移転
(5)機 械 装 置 :変電所変圧器
(6)建設仮勘定 :該当科目への振替
3.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
4.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
5.当期増加額には、富山地鉄北斗バス株式会社との合併による増加額が次のとおり含まれております。
6.取得原価からは、下記工事負担金による圧縮記帳額(1966年4月1日以降)が控除されております。2022/06/27 13:36構築物 480 千円 車両 48,394 工具、器具、備品 0 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法2022/06/27 13:36
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)…定額法2022/06/27 13:36
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産