遠州鉄道の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - モビリティサービス事業の推移 - 全期間
連結
- 2017年9月30日
- 1億1653万
- 2018年3月31日 +149.15%
- 2億9033万
- 2018年9月30日 -22.33%
- 2億2551万
- 2019年3月31日 +423.68%
- 11億8099万
- 2019年9月30日 -87.87%
- 1億4330万
- 2020年3月31日 +265.54%
- 5億2382万
- 2020年9月30日 +15.35%
- 6億424万
- 2021年3月31日 +177.09%
- 16億7428万
- 2021年9月30日 -89.37%
- 1億7800万
- 2022年3月31日 +263.48%
- 6億4700万
- 2022年9月30日 -89.64%
- 6700万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 11億7000万
- 2023年9月30日 -6.41%
- 10億9500万
- 2024年3月31日 +131.32%
- 25億3300万
- 2024年9月30日 -26.02%
- 18億7400万
- 2025年3月31日 +85.97%
- 34億8500万
- 2025年9月30日 -60.23%
- 13億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、取り扱う製品やサービスによって、当社及び当社の連結子会社別に、各々が独立した経営単位として事業活動を展開しています。2025/06/27 13:01
「運輸事業」は、鉄道、バス、タクシーによる旅客運送を行っております。「リテールサービス事業」は、百貨店業、食品スーパー業、サービスエリア物品販売業を行っております。「モビリティサービス事業」は、自動車販売業、自動車賃貸業、石油製品販売業を行っております。「不動産事業」は、不動産の販売、賃貸、仲介及び建設工事業を行っております。「ウェルネス事業」は、介護事業、生命保険募集業及び損害保険代理業、ホテル・旅館・遊園地の運営、旅行主催・斡旋を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の算定方法 - #2 主要な設備の状況
- ③ リテールサービス事業2025/06/27 13:01
④ モビリティサービス事業事業所名 所在地 建物及び構築物 土地 帳簿価額(百万円) 面積(㎡) 帳簿価額(百万円)
⑤ 不動産事業事業所名 所在地 建物及び構築物 土地 帳簿価額(百万円) 面積(㎡) 帳簿価額(百万円) - #3 事業の内容
- 当社グループの事業に関わる位置づけは次のとおりです。2025/06/27 13:01
事業の系統図は次のとおりです。運輸事業 鉄道事業─────────────── 当社 食品スーパー業────────────サービスエリア物品販売業――――――― ㈱遠鉄ストア、㈱古田屋㈱フルタフーズ㈱遠鉄百貨店 モビリティサービス事業 自動車販売業───────────── 当社、静岡トヨタ自動車㈱㈱青山商会 自動車賃貸業───────────── ㈱トヨタレンタリース浜松

- #4 会計方針に関する事項(連結)
- イ 企業の重要な事業における主な履行義務の内容2025/06/27 13:01
「運輸事業」は、鉄道、バス、タクシーによる旅客運送を行っております。「リテールサービス事業」は、百貨店業、食品スーパー業を行っております。「モビリティサービス事業」は、自動車販売業、石油製品販売業を行っております。「不動産事業」は、不動産の販売、賃貸、仲介及び建設工事業を行っております。「ウェルネス事業」は、介護事業、生命保険募集業及び損害保険代理業、ホテル・旅館・遊園地の運営、旅行主催・斡旋を行っております。
ロ 企業が当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点) - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、取り扱う製品やサービスによって、当社及び当社の連結子会社別に、各々が独立した経営単位として事業活動を展開しています。2025/06/27 13:01
「運輸事業」は、鉄道、バス、タクシーによる旅客運送を行っております。「リテールサービス事業」は、百貨店業、食品スーパー業、サービスエリア物品販売業を行っております。「モビリティサービス事業」は、自動車販売業、自動車賃貸業、石油製品販売業を行っております。「不動産事業」は、不動産の販売、賃貸、仲介及び建設工事業を行っております。「ウェルネス事業」は、介護事業、生命保険募集業及び損害保険代理業、ホテル・旅館・遊園地の運営、旅行主催・斡旋を行っております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/27 13:01
(注) 正社員以外の就業者を臨時雇用者として位置付け、1日8時間換算により臨時雇用者数を算出し、( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) リテールサービス事業 843 (1,751) モビリティサービス事業 1,350 ( 261) 不動産事業 310 ( 44)
(2) 提出会社の状況 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- リテールサービス事業におきましては、遠鉄百貨店では売場の改装や地方百貨店との連携による地域商材の県外販売に取り組み、最適な商品・サービスの提供に努めてまいります。遠鉄ストアでは、賃上げや物価高などに起因する店舗運営コスト上昇に対し、業務効率化を図り、収益性改善に努めてまいります。2025/06/27 13:01
モビリティサービス事業におきましては、静岡トヨタ自動車とトヨタレンタリース浜松では、トヨタ販売店とトヨタレンタリース店の枠を超え、ワンストップで商品・サービスを提供していくため、2025年4月、会社統合を行いました。今後も新車の受注制限や車両供給不足が続くと予測されますが、収益力の向上を図るとともに、採用力の強化と定着率の向上のための諸施策を実施し、「ESの向上」「CSの向上」「利益の確保」の好循環を生み出してまいります。
不動産事業におきましては、不動産事業本部の組織改編により、不動産情報の最大活用と部門間の連携強化を図ります。不動産事業では、2025年5月に新たな売買仲介拠点として藤枝店を出店し、事業拡大に努めてまいります。住宅事業では、大手住宅メーカーとの協業による新たな商品の販売や、リフォーム工事の営業体制強化により、売上拡大に努めてまいります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025/06/27 13:01
モビリティサービス事業業種別 当連結会計年度(2024年4月1日~2025年3月31日) 営業収益(百万円) 対前期増減率(%)
モビリティサービス事業の営業収益は988億円(前連結会計年度比7.5%増加)となり、前連結会計年度に比べ68億7千6百万円の増収となりました。営業利益は34億8千5百万円(同37.6%増加)となり、前連結会計年度に比べ9億5千1百万円の増益となりました。
営業成績