建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 390億5773万
- 2016年9月30日 -1.45%
- 384億9125万
有報情報
- #1 固定資産圧縮損に関する注記
- ※4 固定資産圧縮損の内訳2016/12/26 16:03
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 建物及び構築物 2,034千円 70,311千円 機械装置及び運搬具 430千円 4,264千円 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2016/12/26 16:03
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 建物及び構築物 6,094千円 8,412千円 機械装置及び運搬具 159千円 164千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2016/12/26 16:03
上記固定資産のうち、財団抵当に供している資産前連結会計年度(平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) 建物及び構築物 15,068,468千円 14,856,317千円 機械装置及び運搬具 579,158千円 531,184千円
担保付債務前連結会計年度(平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) 建物及び構築物 14,714,895千円 14,510,737千円 機械装置及び運搬具 579,158千円 531,184千円 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/12/26 16:03
投資活動の結果使用した資金は36億7百万円(前中間連結会計期間比24.1%減)となりました。これは主に、建物及び構築物等の有形固定資産の取得に35億7千8百万円支出したこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループにおいて減損損失を計上しました。2016/12/26 16:03
当社グループは、事業用資産については当社及び子会社の管理会計制度上で継続的に損益の把握をしている単位を基礎としてグルーピングを実施し、不動産賃貸事業及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 静岡県浜松市中区 遠州鉄道㈱・㈱ホテルコンコルド浜松・ホテル1件 土地、建物及び構築物等 静岡県浜松市中区・東区磐田市 遠鉄石油㈱営業用店舗4件 土地、建物及び構築物機械装置及び運搬具等
継続的な地価の下落及び資産グルーピング単位の収益性等を踏まえ検討した結果、継続的に収益性が低い資産については、将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額を回収できる可能性が低いと判断し、帳簿価額を回収可能額まで減額した額を減損損失として計上しました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2016/12/26 16:03
当中間連結会計期間における資産の部の残高は1,346億8千6百万円となり、前連結会計年度に比べ3千1百万円減少しております。これは主に、現金及び預金が14億1千万円減少したこと、建物及び構築物が5億6千6百万円減少したこと並びに棚卸資産が16億4千6百万円増加したことによるものであります。
(負債の部) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な科目の耐用年数は次のとおりであります。2016/12/26 16:03
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 2年~18年