建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 399億7956万
- 2017年9月30日 -3.9%
- 384億1887万
有報情報
- #1 固定資産圧縮損に関する注記
- ※4 固定資産圧縮損の内訳2017/12/27 13:18
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 建物及び構築物 70,311千円 203,405 千円 機械装置及び運搬具 4,264千円 20,543 千円 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2017/12/27 13:18
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 建物及び構築物 8,412千円 2,558 千円 機械装置及び運搬具 164千円 ― 千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2017/12/27 13:18
上記固定資産のうち、財団抵当に供している資産前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 建物及び構築物 14,890,156千円 14,412,895千円 機械装置及び運搬具 484,952千円 453,061千円
担保付債務前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 建物及び構築物 14,715,245千円 14,243,569千円 機械装置及び運搬具 484,952千円 453,061千円 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/12/27 13:18
投資活動の結果使用した資金は25億8千1百万円(前中間連結会計期間比28.4%減)となりました。これは主に、建物及び構築物等の有形固定資産の取得に32億6千8百万円支出したこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループにおいて減損損失を計上しました。2017/12/27 13:18
当社グループは、事業用資産については当社及び子会社の管理会計制度上で継続的に損益の把握をしている単位を基礎としてグルーピングを実施し、不動産賃貸事業及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 静岡県榛原郡吉田町 ネッツトヨタ浜松㈱店舗1件 建物及び構築物、土地等 静岡県浜松市中区 遠州鉄道㈱ホテル1件 土地
継続的な地価の下落及び資産グルーピング単位の収益性等を踏まえ検討した結果、継続的に収益性が低い資産については、将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額を回収できる可能性が低いと判断し、帳簿価額を回収可能額まで減額した額を減損損失として計上しました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2017/12/27 13:18
当中間連結会計期間における資産の部の残高は1,391億円となり、前連結会計年度に比べ6億5千9百万円増加しております。これは主に、棚卸資産が14億4千2百万円増加したこと、機械装置及び運搬具が5億9千7百万円増加したこと並びに建物及び構築物が15億6千万円減少したことによるものであります。
(負債の部) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な科目の耐用年数は次のとおりであります。2017/12/27 13:18
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 2年~18年