建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 383億5526万
- 2019年3月31日 +13.29%
- 434億5198万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- c 工場及び駅2019/06/27 14:07
イ 自動車事業事業所名 所在地 建物及び構築物 土地 帳簿価額(千円) 面積(㎡) 帳簿価額(千円) 西鹿島車両工場 静岡県浜松市天竜区二俣町鹿島 6,495 1,794 11,911 新浜松駅 静岡県浜松市中区鍛冶町 94,860 ― ―
a 営業路線 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳2019/06/27 14:07
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 36千円 183,636千円 機械装置及び運搬具 ― 29,452千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2019/06/27 14:07
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 24,001千円 38,908千円 機械装置及び運搬具 ― 1,081千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2019/06/27 14:07
上記固定資産のうち、財団抵当に供している資産前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 14,666,807千円 14,071,820千円 機械装置及び運搬具 675,147千円 812,692千円
担保付債務前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 14,503,065千円 13,718,498千円 機械装置及び運搬具 675,147千円 812,692千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループにおいて減損損失を計上しました。2019/06/27 14:07
当社グループは、事業用資産については当社及び子会社の管理会計制度上で継続的に損益の把握をしている単位を基礎としてグルーピングを実施し、不動産賃貸業及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 静岡県浜松市中区・西区愛知県豊川市 ㈱遠鉄ストア営業用店舗3件 建物及び構築物、機械装置及び運搬具土地、リース資産等 静岡県浜松市中区 遠州鉄道㈱賃貸不動産1件 建物、土地
継続的な地価の下落及び資産グループ単位の収益性等を踏まえ検討した結果、継続的に収益性が低い資産については、将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額を回収できる可能性が低いと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額した額を減損損失として計上しました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な科目の耐用年数は次のとおりであります。2019/06/27 14:07
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7年~50年 機械装置及び運搬具 2年~18年
定額法によっております。