建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 20億545万
- 2014年9月30日 -1.95%
- 19億6631万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/12/26 11:48
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~50年 機械装置及び車両運搬具 5年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2014/12/26 11:48
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 建物及び構築物 2,284 千円 15,916 千円 機械装置及び運搬具 582 〃 - 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2014/12/26 11:48
上記のうち、道路交通事業財団抵当に供している資産は次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 建物及び構築物 408,986 千円 410,086 千円 機械装置及び運搬具 368,462 〃 567,877 〃
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 建物及び構築物 82,201 千円 82,037 千円 機械装置及び運搬具 368,462 〃 567,877 〃 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/12/26 11:48
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~50年 機械装置及び運搬具 5年
定額法を採用しております。 - #5 鉄道事業に係る固定資産の取得原価から直接減額された工事負担金等累計額に関する注記
- ※2 鉄道事業に係る固定資産の取得価額から直接減額された工事負担金等累計額は次のとおりであります。2014/12/26 11:48
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 建物及び構築物 7,099,577 千円 7,103,421 千円 機械装置及び運搬具 17,522 〃 17,522 〃