純資産
連結
- 2017年3月31日
- 59億4037万
- 2017年9月30日 +8.22%
- 64億2860万
- 2018年3月31日 +4.76%
- 67億3471万
- 2018年9月30日 +2.59%
- 69億887万
個別
- 2017年3月31日
- 34億5313万
- 2017年9月30日 +10.74%
- 38億2395万
- 2018年3月31日 +3.92%
- 39億7390万
- 2018年9月30日 +4.61%
- 41億5705万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における負債の残高は11,654,802千円となり、前連結会計年度末に比べ195,574千円減少しました。主な要因は、バス営業施設建設工事代の支払いによる未払金の減少です。2018/12/27 14:16
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産の残高は6,908,871千円となり、前連結会計年度末に比べ174,158千円増加しました。主な要因は利益剰余金が増加したためです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/12/27 14:16
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/12/27 14:16
中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/12/27 14:16
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 6,734,713 6,908,871 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 28,486 30,340 (うち非支配株主持分(千円)) 28,486 30,340