営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 4億8748万
- 2018年9月30日 -20.64%
- 3億8687万
個別
- 2017年9月30日
- 3億6666万
- 2018年9月30日 -3.39%
- 3億5423万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△70,160千円は、セグメント間取引消去額であります。
(2) セグメント資産の調整額2,191,205千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産4,783,712千円、セグメント間取引消去額△2,592,506千円であります。全社資産の主なものは、当社の余資運用資金(現金・預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(3) セグメント負債の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社負債3,678,875千円であります。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない長期借入金等であります。
(4) 減価償却費の調整額4,617千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/27 14:16 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/12/27 14:16
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 鉄道事業では、定期券収入が前年並みに推移したことに加え、定期外収入が増収となりました。2018/12/27 14:16
これらの結果、運輸業の営業収益は5,428,907千円(前年同期比0.3%増)と前年並みを確保しましたが、営業費では軽油価格や電気料の上昇で燃料・動力費が増加、車両修繕費や輸送の安全性向上のためのバス車両更新に伴う減価償却費増加があり、営業利益は369,258千円(前年同期比21.9%減)となりました。
② レジャー・サービス業