純資産
連結
- 2018年3月31日
- 67億3471万
- 2018年9月30日 +2.59%
- 69億887万
- 2019年3月31日 +3.51%
- 71億5141万
- 2019年9月30日 +2.29%
- 73億1502万
個別
- 2018年3月31日
- 39億7390万
- 2018年9月30日 +4.61%
- 41億5705万
- 2019年3月31日 +2.84%
- 42億7492万
- 2019年9月30日 +4.45%
- 44億6514万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/12/26 10:05
中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における負債の残高は11,466,375千円となり、前連結会計年度末に比べ92,364千円減少しました。主な要因は、工事完成に伴う工事未払金の支払いによる支払手形及び買掛金の減少と鉄道設備受託工事代やバス営業施設工事代の支払いによる未払金の減少によるものです。2019/12/26 10:05
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産の残高は7,315,028千円となり、前連結会計年度末に比べ163,613千円増加しました。主な要因は利益剰余金が増加したためです。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/12/26 10:05
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/12/26 10:05
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成31年3月31日) 当中間連結会計期間(令和元年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 7,151,414 7,315,028 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 31,406 32,819 (うち非支配株主持分(千円)) 31,406 32,819