営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- -2億8869万
- 2023年9月30日
- 2億9749万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (4) 減価償却費の調整額7,808千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2023/12/28 13:05
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△58,101千円は、セグメント間取引消去額であります。
(2) セグメント資産の調整額2,344,775千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産3,038,830千円、セグメント間取引消去額△694,054千円であります。全社資産の主なものは、当社の余資運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(3) セグメント負債の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社負債3,694,362千円であります。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない長期借入金等であります。
(4) 減価償却費の調整額7,808千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/12/28 13:05 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/12/28 13:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 地元客の利用が中心となる一般生活路線は、金沢地区でダイヤの効率化を図り、お客様の利便性を最大限維持しつつ運転士不足の解消に努めました。高速バスでは名古屋線・高山線が好調であり、特急バスの小松空港リムジンバス、観光路線では金沢市内周遊バスなどが増収となり、貸切バスでは、大型クルーズ船の寄港などのイベント輸送の再開や契約輸送などにより増収となりました。2023/12/28 13:05
これらの結果、運輸業全体の連結営業収益は4,223,261千円(前年同期比16.0%増)となり、営業利益は156,758千円(前中間連結会計期間営業損失375,408千円)となりました。
② レジャー・サービス業