繰延税金資産
連結
- 2024年3月31日
- 12億8035万
- 2025年3月31日 -26.12%
- 9億4588万
個別
- 2024年3月31日
- 9億410万
- 2025年3月31日 -23.86%
- 6億8839万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/30 13:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/06/30 13:11
当連結会計年度末における固定資産の残高は12,124,552千円で、前連結会計年度末に比べ466,785千円減少しました。主な要因は、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、繰延税金資産が減少したことによるものです。
(流動負債) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/30 13:11
繰延税金資産の回収可能性の判断に用いられる将来の課税所得や将来減算一時差異の将来解消見込年度のスケジューリングは、中長期計画に基づき、課税所得の発生時期や資産の処分時期、及び金額を見積っております。中長期計画は、過年度の実績や予算を基礎としており、営業収益に影響する人口動態の変化による輸送量の見込みや、将来の設備投資計画による償却費の計上等を主要な仮定としております。前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 904,109 688,390
当該見積り及び当該仮定について、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌事業年度の財務諸表において、認識する繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/30 13:11
繰延税金資産の回収可能性の判断に用いられる将来の課税所得や将来減算一時差異の将来解消見込年度のスケジューリングは、中長期計画に基づき、課税所得の発生時期や資産の処分時期、及び金額を見積っております。中長期計画は、過年度の実績や予算を基礎としており、営業収益に影響する人口動態の変化による輸送量の見込みや、将来の設備投資計画による償却費の計上等を主要な仮定としております。前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 1,280,350 945,882
当該見積り及び当該仮定について、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、認識する繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。