関東鉄道の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 不動産業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2336万
- 2014年3月31日 +265.5%
- 8538万
- 2015年3月31日 -81.23%
- 1602万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 2億5672万
- 2017年3月31日 -97.1%
- 744万
- 2018年3月31日 +605.48%
- 5250万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 6億9013万
- 2020年3月31日 +32.52%
- 9億1456万
- 2021年3月31日 -98.98%
- 928万
- 2022年3月31日 +217.9%
- 2952万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 6億1147万
- 2024年3月31日 +4.27%
- 6億3756万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 各セグメントに属する製品及びサービスの種類2024/06/25 13:55
当社グループは、サービス別のセグメントから構成されており、「運輸業」「不動産業」「流通業」「レジャー・サービス業」「自動車車両整備業」の5つを報告セグメントとしております。
「運輸業」は鉄道、バス、タクシーの営業を行っております。「不動産業」は建物の賃貸、土地及び建物の販売等を行っております。「流通業」は各種商品及びタイヤ、砕石等の販売を行っております。「レジャー・サービス業」はコンピューター業、ゴルフ練習場業、旅行業を行っております。「自動車車両整備業」は自動車車両整備業を行っております。 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額「その他」は工具器具備品及びリース投資資産の金額を含めております。2024/06/25 13:55
2.提出会社の各事業関連施設の帳簿価額(65,619千円)、土地面積(8,009㎡)については、運輸業及び不動産業に配賦しております。
3.臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。 - #3 事業の内容
- (2) 不動産業(4社)2024/06/25 13:55
- #4 従業員の状況(連結)
- e>2024/06/25 13:55
従業員数 平均年齢 平均勤続年数 平均年間給与 (単位:人)(2024年3月31日現在)( 238 ) 46.9歳 15.7年 4,996,163 円
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。運輸業 不動産業 計 645 9 654 ( 237 ) (1 ) ( 238 )
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお、運輸業においては、更なる安全輸送確保のため、ヒューマンエラー撲滅を目指し、ハード・ソフト両面での対策を講じるとともに、運輸安全マネジメント体制を強化し、内部監査を継続的に実施いたします。また、沿線地域でのMaaSの実装に向け地域との連携強化に努めてまいります。2024/06/25 13:55
不動産業では、新規事業用資産を取得し、分譲販売を継続するとともに、事業用地の高度利用及び未利用地の有効活用、賃貸物件の空室解消に努め、安定収益を確保してまいります。
流通業、レジャー・サービス業、自動車車両整備業では、デジタル技術を活用した業務効率化による生産性向上や顧客ニーズに対応した営業活動を展開し、受注の拡大に努めてまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 乗車効率=延人㌔(駅間通過人員×駅間㌔程)/(客車走行㌔×平均定員)×1002024/06/25 13:55
②[不動産業]
賃貸業では、常総市及び土浦市において、高齢者向け賃貸建物の賃貸を開始したほか、関鉄土浦ビルⅡ、西取手貸店舗2号店、南守谷駅前ビルへ新規テナントを誘致するなど、稼働率の向上を図りました。また、シェアサイクルサービス「関鉄Pedal」は、土浦市内や各鉄道沿線にサイクルステーションを設置し利用地域を拡大しました。 - #7 設備投資等の概要
- 各セグメントの設備投資額は次のとおりであります。2024/06/25 13:55
各セグメントの主な設備投資内容は、次のとおりであります。当連結会計年度 対前期増減率 運輸業 1,615,728 千円 113.7 % 不動産業 637,564 4.3 流通業 1,579 △94.0
運輸業