建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 75億4692万
- 2014年9月30日 -2.28%
- 73億7523万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。2014/12/22 15:00
建物及び構築物 5~60年
機械装置及び運搬具 5~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損は次のとおりです。2014/12/22 15:00
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 建物及び構築物 4,243千円 3,966千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 財団2014/12/22 15:00
上記資産を下記の債務の担保に供しています。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 建物及び構築物 4,005,836千円 3,952,382千円 機械装置及び運搬具 592,700 566,482
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)財政状態の分析2014/12/22 15:00
当社グループの当中間連結会計期間の財政状態のうち、資産合計は261億5,714万4千円で、前期末に比べ1.8%(4億7,491万6千円)の減少となりました。これは建物及び構築物・車両運搬具など有形固定資産が減価償却により2億3,927万8千円減少、受取手形及び売掛金が1億4,875万6千円減少したことによるものです。現金及び預金は前期末に比べ1億1,522万3千円減少しました。また、未収入金が、工事負担金や補助金の入金によって前期末に比べ、74.8%(3億2,725万7千円)の減少となりました。
負債合計は208億8,005万9千円で、主に借入金の返済により、前期末に比べ4.4%(9億6,240万4千円)の減少となりました。