経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -7億4591万
- 2021年9月30日
- -3億3046万
個別
- 2020年9月30日
- -6億5962万
- 2021年9月30日
- -3億1359万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、当中間会計期間において、営業収益が25,359千円、運輸等営業費が24,552千円、それぞれ減少して2022/02/08 16:26
おります。なお、営業損失、経常損失及び中間純損失に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の
当期首残高は23,149千円減少しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- この結果、当中間連結会計期間において営業収益は34,322千円、運輸業等営業費及び売上原価が32,567千円2022/02/08 16:26
それぞれ増加しております。なお、営業損失、経常損失及び中間純損失に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は23,149千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示して - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社グループは、お客様及び従業員への新型コロナウイルス感染症対策を講じた上で、経営の効率化を図り、旅客需要に合わせた事業運営に努めてまいりました。2022/02/08 16:26
以上の結果、全事業営業収益は56億2,819万9千円で、前年同期に比べ5億1,720万5千円(10.1%)の増収となり、全事業営業損失は5億1,978万7千円で、前年同期に比べ5億5,158万7千円(51.5%)の改善となりました。経常損失は3億3,046万4千円で、前年同期に比べ4億1,545万円(55.7%)の改善となりましたが、親会社株主に帰属する中間純損失は1億6,391万4千円で、前年同期に比べ5億3,117万9千円の減益となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。