営業収益
連結
- 2021年9月30日
- 1億9571万
- 2022年9月30日 +20.9%
- 2億3661万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「運輸業」は鉄道、バス、タクシーの営業を行っております。「不動産業」は建物の賃貸、土地及び建物の販売等を行っております。「流通業」は各種商品及びタイヤ、砕石等の販売を行っております。「レジャー・サービス業」はコンピューター業、ゴルフ練習場業、旅行業を行っております。「自動車車両整備業」は自動車車両整備業を行っております。2022/12/23 13:52
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/12/23 13:52
外部顧客への営業収益のうち、中間連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/12/23 13:52 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益に区分した金額が中間連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/12/23 13:52 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、お客様及び従業員への新型コロナウイルス感染症対策を講じた上で、経営の効率化を図り、旅客需要に合わせた事業運営に努めてまいりました。2022/12/23 13:52
以上の結果、全事業営業収益は66億3,096万8千円で、前年同期に比べ10億276万8千円(17.8%)の増収となり、全事業営業利益は1億7,369万8千円で、前年同期に比べ6億9,348万6千円の改善となりました。経常利益は2億5,145万6千円で、前年同期に比べ5億8,192万1千円の改善となり、親会社株主に帰属する中間純利益は1億6,599万4千円で、前年同期に比べ3億2,990万9千円の増益となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。