半期報告書-第147期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(4) 重要な引当金の計上基準
(イ)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については、貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。
(ロ)賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、過去の支給実績を勘案し、当中間連結会計期間の負担すべき実際支給見込額を計上しています。
(ハ)役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てる役員賞与引当金を、当期会計期間より廃止しました。
(ニ)役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく中間期末要支給額を計上しています。
(イ)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については、貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。
(ロ)賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、過去の支給実績を勘案し、当中間連結会計期間の負担すべき実際支給見込額を計上しています。
(ハ)役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てる役員賞与引当金を、当期会計期間より廃止しました。
(ニ)役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく中間期末要支給額を計上しています。