9012 秩父鉄道

9012
2026/05/01
時価
33億円
PER 予
9.83倍
2010年以降
赤字-52.67倍
(2010-2025年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.26-0.85倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
6.41%
ROA 予
2.01%
資料
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秩父鉄道(9012)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 観光事業の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2013年6月30日
70万
2014年6月30日 +457.29%
390万
2015年6月30日 +280.85%
1485万
2016年6月30日 -63.23%
546万
2017年6月30日 +151.88%
1376万
2018年6月30日 +7.26%
1475万
2019年6月30日
-57万
2020年6月30日 -999.99%
-5903万
2021年6月30日
-2544万
2022年6月30日
-1190万
2023年6月30日 -78.81%
-2128万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結会計期間より、事業の重要性を考慮し報告セグメント区分を変更しております。
これに伴い、従来「鉄道事業」、「不動産事業」、「観光事業」、「バス事業」、「その他」としていたセグメント区分を「鉄道事業」、「不動産事業」、「観光事業」、「卸売・小売業」、「その他」に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成しております。
2023/08/10 16:40
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(注3) 当第1四半期連結会計期間より、事業の重要性を考慮し報告セグメント区分を変更しております。
これに伴い、従来「鉄道事業」、「不動産事業」、「観光事業」、「バス事業」、「その他」としていたセグメント区分を「鉄道事業」、「不動産事業」、「観光事業」、「卸売・小売業」、「その他」に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間については、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成しております。
2023/08/10 16:40
#3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、事業の重要性を考慮し報告セグメント区分を変更しております。
これに伴い、従来「鉄道事業」、「不動産事業」、「観光事業」、「バス事業」、「その他」としていたセグメント区分を「鉄道事業」、「不動産事業」、「観光事業」、「卸売・小売業」、「その他」に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成しております。2023/08/10 16:40
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、営業収益は93百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は47百万円(同10.3%増)となりました。
[観光事業]
観光事業におきましては、長瀞ラインくだりの料金体系を見直しましたが、ゴールデンウィーク期間中の荒川の渇水に加えそれ以降も天候不順の影響を受けました。
2023/08/10 16:40
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
要事象等について
当社グループは、継続して営業損失を計上してきており、さらに、当第1四半期連結会計期間において、営業損失及び経常損失を計上しているため、監査・保証実務委員会報告第74号「継続企業の前提に関する開示について」に照らすと、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しているとみなされます。このような事象または状況を解消するために、以下の課題に取り組んでまいります。
・多面的な検証による適正な運賃・料金についての検討
・「花園IC拠点整備プロジェクト」による交流人口増加の効果を最大限に享受、また、沿線の各観光施設への周遊
の機会増加を図るためグループ一体となった各種イベント、諸施策の実施
・グループ全体の観光事業の再構築
・安定的で収益力の高い不動産事業への転換
・資金残高を踏まえた資産の有効活用と金融機関との関係の強化
これらの施策により、翌1年間の資金繰りは安定すると考えられることから、現時点において今後の事業継続に関して重要な不確実性は認められないものと判断しております。2023/08/10 16:40

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