- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | 8.10 | 0.84 | 5.17 | △10.24 |
2014/06/26 10:10- #2 業績等の概要
当社グループを取り巻く環境は、沿線人口や就学人口の減少、電力料金の値上げ等により依然厳しい状況が続きました。当期におきましては、各事業にわたり積極的な営業活動を行い業績の向上に努めてまいりましたが、2月の記録的な豪雪により列車運休や観光事業施設の休業を余儀なくされた他、バス事業や索道事業などの業績にも影響を及ぼしました。
その結果、当連結会計年度の営業収益は5,600,186千円(前年同期比1.6%増)、営業利益は99,511千円(同28.7%減)、経常利益は73,459千円(同32.1%減)、当期純利益は57,590千円(同35.5%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりです。
2014/06/26 10:10- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
より、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記について
は、同条第4項により、記載を省略しております。
2014/06/26 10:10- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループを取り巻く環境は、沿線人口や就学人口の減少、電力料金の値上げ等により依然厳しい状況が続きました。当期におきましては、各事業にわたり積極的な営業活動を行い業績の向上に努めてまいりましたが、2月の記録的な豪雪により列車運休や観光事業施設の休業を余儀なくされた他、バス事業や索道事業などの業績にも影響を及ぼしました。
その結果、当連結会計年度の営業収益は5,600,186千円(前年同期比1.6%増)、営業利益は99,511千円(同28.7%減)、経常利益は73,459千円(同32.1%減)、当期純利益は57,590千円(同35.5%減)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因
2014/06/26 10:10- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 630.11円 | 642.89円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 6.01円 | 3.87円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2014/06/26 10:10