営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 1億3950万
- 2014年3月31日 -28.67%
- 9951万
個別
- 2013年3月31日
- 1億2036万
- 2014年3月31日 -26.36%
- 8864万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ます。2014/06/26 10:10
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、索道事業、タク
シー事業、卸売・小売業、建設・電気工事業及び旅行業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額22,696千円は、固定資産未実現損益の償却額
1,032千円セグメント間取引消去21,664千円が含まれております。また、セグメント資産の調整額1,450,512千円は、全社資産2,008,141千円とセグメント間取引557,628千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/26 10:10 - #3 対処すべき課題(連結)
- また、企業として持続的な成長を続けるため、グループレベルで経営資源を最大限に活用し、各事業部門及び2014/06/26 10:10
グループ各社の黒字化、安定的な営業利益を確保できる構造の確立を目指してまいります。
今年度は、中期経営計画(2012年度~2014年度)の最終年度として、 - #4 業績等の概要
- 当社グループを取り巻く環境は、沿線人口や就学人口の減少、電力料金の値上げ等により依然厳しい状況が続きました。当期におきましては、各事業にわたり積極的な営業活動を行い業績の向上に努めてまいりましたが、2月の記録的な豪雪により列車運休や観光事業施設の休業を余儀なくされた他、バス事業や索道事業などの業績にも影響を及ぼしました。2014/06/26 10:10
その結果、当連結会計年度の営業収益は5,600,186千円(前年同期比1.6%増)、営業利益は99,511千円(同28.7%減)、経常利益は73,459千円(同32.1%減)、当期純利益は57,590千円(同35.5%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりです。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く環境は、沿線人口や就学人口の減少、電力料金の値上げ等により依然厳しい状況が続きました。当期におきましては、各事業にわたり積極的な営業活動を行い業績の向上に努めてまいりましたが、2月の記録的な豪雪により列車運休や観光事業施設の休業を余儀なくされた他、バス事業や索道事業などの業績にも影響を及ぼしました。2014/06/26 10:10
その結果、当連結会計年度の営業収益は5,600,186千円(前年同期比1.6%増)、営業利益は99,511千円(同28.7%減)、経常利益は73,459千円(同32.1%減)、当期純利益は57,590千円(同35.5%減)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- また、賃貸等不動産に関する平成25年3月期における損益は次のとおりです。2014/06/26 10:10
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)営業収益(千円) 営業費(千円) 営業利益(千円) その他損益(減損損失等)(千円) 賃貸不動産 429,179 167,588 261,591 - 賃貸不動産等として使用される部分を含む不動産 - - - - 計 429,179 167,588 261,591 -
当社及び一部の連結子会社では、埼玉県において、賃貸用施設(土地を含む。)を有しております。