- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/02/14 16:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
タクシー株式会社は、事業譲渡によりタクシー事業を終了いたしました。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額14,550千円には、固定資産未実現損益の消去額1,426千円、セグメント間取引消去13,124千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/02/14 16:38- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/02/14 16:38- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の状況
総資産は、前連結会計年度末に比べ997百万円減少し23,096百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ、774百万円減少し1,616百万円、固定資産は222百万円減少し21,480百万円となりました。流動資産減少の主な要因は、現金及び預金並びにその他に含まれる補助金等の未収金がそれぞれ減少したことによるものです。固定資産減少の主な要因は、投資有価証券の減少並びに有形固定資産の減価償却によるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ1,057百万円減少し12,069百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ984百万円減少し3,352百万円、固定負債は73百万円減少し8,717百万円となりました。流動負債減少の主な要因は、支払手形及び買掛金並びにその他に含まれる設備投資未払金がそれぞれ減少したことによるものです。固定負債減少の主な要因は、長期借入金が減少したことによるものです。
2019/02/14 16:38- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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