営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 9229万
- 2019年9月30日 +72.52%
- 1億5922万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ント間取引消去7,530千円が含まれております。2019/11/14 16:49
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、卸売・小売業、建設・電気
工事業及び旅行業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額3,319千円には、固定資産未実現損益の消去額1,025千円、セグメント間取引消
去2,293千円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 16:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、鉄道事業を中心に輸送の安全確保を最優先に取組むことで運転無事故を継続しており、営業活動においては収益拡大への取組みを行ってまいりました。とりわけ、当事業年度は改元の年にあたることに加え当社も創立120周年を迎えることから、それらに因む各種イベント等を行うことでお客様にお楽しみいただき、併せて事業収益の拡大につなげられるよう、積極的な取り組みを行いました。また、沿線の市町、商業施設、同業他社等とも連携した誘客活動も引き続き実施いたしました。2019/11/14 16:49
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、営業収益は2,797百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は159百万円(同72.5%増)、経常利益は155百万円(同83.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は73百万円(同11.3%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりです。