- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/06/28 10:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
設・電気工事業及び旅行業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額13,683千円は、固定資産未実現損益の償却額
2,317千円とセグメント間取引消去11,365千円が含まれております。また、セグメント資産の調整額1,860,701千円は、全社資産2,507,058千円とセグメント間取引646,356千円が含まれております。
2021/06/28 10:02- #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
・再評価の方法・・・土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布 政令第119号)第2
条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出しております。
・再評価を行った年月日・・・2000年3月31日
2021/06/28 10:02- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
主として定率法によっておりますが、当社の鉄道事業固定資産の構築物の一部(取替資産)については取替法により、当社の不動産事業及び一部の子会社に係る有形固定資産、1998年4月1日以後に取得した建物(附属設備は除く)、並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
2021/06/28 10:02- #5 固定資産圧縮損の注記
- 固定資産圧縮損の内訳は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 地域公共交通確保維持改善事業補助金等 | 131,423千円 | -千円 |
| 電路設備簡素統合化工事 | 4,796 | - |
| 親鼻№2踏切道拡幅整備工事 | 50,363 | - |
| 寄居駅南口駅前広場整備事業負担金 | 239 | 832 |
| 永田№7踏切道拡幅他整備工事 | - | 109,299 |
| 計 | 186,823 | 110,132 |
2021/06/28 10:02 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 土地 | -千円 | 5,693千円 |
| 計 | - | 5,693 |
2021/06/28 10:02 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
建物及び構築物
機械装置及び運搬具
土地
その他 | 2,189千円
-
48,393
154 | -千円
161
14,365
- |
| 計 | 50,737 | 14,526 |
2021/06/28 10:02 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
(1)担保資産
| 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 土地 | 12,166,179 | (10,177,818 ) | 12,166,179 | (10,177,818 ) |
| その他の有形固定資産 | 20,580 | (20,580 ) | 13,940 | (13,940 ) |
| 合計 | 15,435,532 | (13,145,214 ) | 15,385,910 | (13,105,861 ) |
(2)担保付債務
2021/06/28 10:02- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/28 10:02 - #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3.固定資産の取得価額は補償金、国庫補助金、工事負担金等の受入により、次の金額が圧縮記帳されております。
2021/06/28 10:02- #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/28 10:02- #12 減損損失に関する注記(連結)
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、正味売却価額及び使用価値により測定しております。正味売却価額は、不動産鑑定評価基準にもとづく鑑定評価額もしくは固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出した金額等を使用しております。また、使用価値については、将来キャッシュ・フローを1.33%で割り引いて算出したほか、将来キャッシュ・フローが見込まれない場合は零として算定しております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/28 10:02- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
であります。
(飲食事業の固定資産の減損損失の測定)
・当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2021/06/28 10:02- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産
主として定率法によっておりますが、当社の鉄道事業固定資産の構築物の一部(取替資産)については取替法により、当社の不動産事業及び一部の子会社に係る有形固定資産、1998年4月1日以後に取得した建物(附属設備は除く)、並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
② 無形固定資産
2021/06/28 10:02- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2021/06/28 10:02