営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 1689万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 3億496万
個別
- 2024年3月31日
- 1647万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 2億4976万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 558,181千円が含まれております。2025/06/25 12:05
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バス事業、旅行業及び
建設・電気工事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△5,564千円は、セグメント間取引消去額△9,827千円と固定資産未実
現損益の償却額4,262千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額797,620千円は、全社資産1,334,950千円とセグメント間取引消去額
542,329千円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/25 12:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループでは、沿線の市町や事業者、同業他社と連携した誘客活動を積極的に展開し、地域の活性化と収益の確保に努めました。また、適正な運賃、料金への見直しのほか、効率的な事業運営、有機的な統制を図るべく組織改定を実施するなど、持続可能な経営基盤の構築に向けた取り組みを推進いたしました。2025/06/25 12:05
この結果、当連結会計年度の営業収益は5,276百万円(前期比7.4%増)、営業利益は304百万円(前期は16百万円の営業利益)、経常利益は270百万円(前期は19百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純利益は115百万円(前期は92百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりです。