秩父鉄道(9012)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - バス事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 57万
- 2014年3月31日 -34.26%
- 37万
- 2015年3月31日 +131.48%
- 87万
- 2016年3月31日 -3.77%
- 84万
- 2017年3月31日 +41.57%
- 119万
- 2018年3月31日 -60.82%
- 46万
- 2019年3月31日 +15.42%
- 53万
- 2020年3月31日 -56.4%
- 23万
- 2021年3月31日 +13.62%
- 26万
- 2022年3月31日 -67.79%
- 86,000
- 2023年3月31日 +111.63%
- 18万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バス事業、旅行業及び2026/06/24 15:45
建設・電気工事業を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バス事業及び
建設・電気工事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額8,966千円は、セグメント間取引消去額4,735千円と固定資産未実
現損益の償却額4,231千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額806,210千円は、全社資産1,347,645千円とセグメント間取引消去額
541,434千円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 15:45 - #3 主要な設備の状況
- 2026/06/24 15:45
② その他(従業員数70名)会社名 所在地 建物及び構築物 土地 帳簿価額(千円) 面積(㎡) 帳簿価額(千円)
ア バス事業(従業員数32名)
- #4 事業の内容
- (5)その他(4社)2026/06/24 15:45
(注)1.※1は連結子会社、※2は非連結子会社であります。事業内容 会社名 バス事業 秩父鉄道観光バス株式会社 ※1(A)(C) 建設・電気工事業 株式会社秩父建設 ※1(A)(C)
2.上記部門の会社数には当社及びその他連結子会社が重複しております。 - #5 事業等のリスク
- (5)原油価格の変動について2026/06/24 15:45
鉄道事業、バス事業においては、その動力を原油に依存しており、電気やガソリン、軽油などの価格が大きく変動した場合には、当社グループの業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(6)テロの発生について - #6 会計方針に関する事項(連結)
- ⑤ その他事業2026/06/24 15:45
その他事業では、主にバス事業を展開しております。旅客運輸サービスを提供しており、乗車日に履行義務が充足されるものとして、一時点で収益を認識しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バス事業、旅行業及び建設・電2026/06/24 15:45
気工事業を含んでおります。 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループ2026/06/24 15:45
※減損損失を認識した資産グループの減損損失認識前の固定資産簿価合計は、11,318,231千円であります。場所 用途 種類 減損損失(千円) 埼玉県熊谷市 他 鉄道事業用資産 建物 他 136,576 埼玉県熊谷市 他 バス事業用資産 建物 93
(2)資産グルーピング方法 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (その他)2026/06/24 15:45
建設・電気工事業におきましては、完成工事高が前期に比べ増加いたしました。バス事業におきましては、旅行業を終了したことなどにより、前期に比べ減収となりました。
この結果、営業収益は758百万円(前期比1.4%減)、営業利益は5百万円(同20.6%減)となりました。