有価証券報告書-第34期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響により社会経済活動が停滞し、当社は営業収益減少等の影響が生じている。当社は、当該影響が翌事業年度まで続くものの、その後、徐々に収束するとの仮定をおき、会計上の見積りを行なっている。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響は不確定要素が多いことから、翌事業年度の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性がある。
(表示方法の変更)
従来「受託工事預り金」は、貸借対照表の流動負債の「その他の流動負債」に含めて表示していたが、金額的重要性が増したため区分掲記している。
また、キャッシュ・フロー計算書の営業活動によるキャッシュ・フローの「受託工事預り金の増減額」は、従来「その他の流動負債の増減額」に含めて表示していたが、金額的重要性が増したため区分掲記している。
新型コロナウイルス感染症の影響により社会経済活動が停滞し、当社は営業収益減少等の影響が生じている。当社は、当該影響が翌事業年度まで続くものの、その後、徐々に収束するとの仮定をおき、会計上の見積りを行なっている。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響は不確定要素が多いことから、翌事業年度の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性がある。
(表示方法の変更)
従来「受託工事預り金」は、貸借対照表の流動負債の「その他の流動負債」に含めて表示していたが、金額的重要性が増したため区分掲記している。
また、キャッシュ・フロー計算書の営業活動によるキャッシュ・フローの「受託工事預り金の増減額」は、従来「その他の流動負債の増減額」に含めて表示していたが、金額的重要性が増したため区分掲記している。