のと鉄道の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物品販売業の推移 - 第二四半期
個別
- 2015年9月30日
- 238万
- 2016年9月30日 -91.08%
- 21万
- 2017年9月30日 +493.43%
- 126万
- 2018年9月30日 +13.61%
- 143万
- 2019年9月30日 +75.07%
- 251万
- 2020年9月30日
- -107万
- 2021年9月30日
- -34万
- 2022年9月30日
- 94万
- 2023年9月30日 +41.35%
- 134万
- 2024年9月30日 +453.43%
- 741万
- 2025年9月30日 -21.55%
- 581万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/12/25 11:19
当社の報告セグメントの「鉄道事業」は鉄道による旅客運送事業であります。「国内旅行業」は穴水駅で営業しております。「物品販売業」は、穴水町から委託を受けた物産館「四季彩々」の営業であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 物品販売業
商品販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間会計期間末において存在する顧客との契約から当中間会計期間の末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
(注)1.顧客との契約から生じた債権は、(中間)貸借対照表の「未収運賃」及び「未収金」に含めております。前事業年度 当中間会計期間 期首
(2024年4月1日)期末
(2025年3月31日)期首
(2025年4月1日)期末
(2025年9月30日)顧客との契約から生じた債権 5,165千円 7,140千円 7,140千円 7,037千円 契約資産 - - - - 契約負債 2,710 2,951 2,951 4,662
2.契約負債は、定期乗車券の未経過運賃相当額であり、(中間)貸借対照表では「前受運賃」として表示しております。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社では、残存履行義務に配分した取引価格については、当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、実務上の便法を適用し、記載を省略しております。また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。2025/12/25 11:19 - #3 報告セグメントの概要
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/12/25 11:19
当社の報告セグメントの「鉄道事業」は鉄道による旅客運送事業であります。「国内旅行業」は穴水駅で営業しております。「物品販売業」は、穴水町から委託を受けた物産館「四季彩々」の営業であります。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025/12/25 11:19
(注)従業員数は就業人員(社外から当社への出向者を含む)であります。セグメントの名称 従業員数(人) 国内旅行業 1 物品販売業 4 合計 51
(2)労働組合の状況 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物品販売業2025/12/25 11:19
物品販売業は、穴水町物産館「四季彩々」の営業を行っております。
震災語り部観光列車で訪れた方々の利用等により、営業収益は25,792千円(前年同期比7.2%増)、営業費は19,974千円(前年同期比19.9%増)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 2025/12/25 11:19
国内旅行業 物品販売業 国内旅行業及び物品販売業の外部顧客への売上高 1,726 25,792 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- ②代理人取引にかかる収益認識2025/12/25 11:19
物品販売業における商品販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。
5.中間キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲