固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 6330万
- 2018年9月30日 +13.46%
- 7182万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 2.地域ごとの情報2018/12/27 9:22
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2018/12/27 9:22
(1)有形固定資産 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産以外の有形固定資産はありません。2018/12/27 9:22 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2.国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除されている圧縮記帳累計額2018/12/27 9:22
- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2018/12/27 9:22
- #6 減価償却額の注記
- ※3.減価償却実施額2018/12/27 9:22
前中間会計期間(自 2017年4月1日至 2017年9月30日) 当中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 有形固定資産 4,534千円 4,700千円 無形固定資産 145 138 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動の結果使用した資金は14,775千円(前年同期は26,020千円の獲得)となりました。2018/12/27 9:22
これは、主に有形固定資産の取得による支出14,826千円の計上によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- ※1.これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、当該取得価額によっております。2018/12/27 9:22
2.出資金、差入保証金は、固定資産の「投資その他の資産」に含まれております。 - #9 鉄道事業における工事負担金等の処理方法
- 事負担金等の会計処理
鉄道事業における保安度向上のための工事等を行うにあたり、国及び地方公共団体等により工事費の一部及び全額について工事負担金等を受けております。
これらの工事負担金等は、工事完成時に取得した固定資産の取得原価から工事負担金等相当額を直接減額しております。
なお、損益計算書においては、工事負担金等受入額を地方公共団体等補助金として特別利益に計上するとともに、固定資産の取得原価から直接減額した額を固定資産圧縮損として特別損失に計上しております。2018/12/27 9:22