経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2024年9月30日
- -7592万
- 2025年9月30日
- -1977万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は公共交通機関としての役割を果たすとともに、能登半島地震の風化防止や被災地の現状と復興への歩みを伝えるため、震災語り部観光列車の運行を行ってまいりました。2025/12/25 11:19
当中間会計期間の営業収益は県外からの団体旅行客の増加、それに伴う物産館の利用増加などにより96,729千円(前年同期比25.1%増)、営業損失は車両の大規模検査両数の減少などによる経費の減少に伴い、133,429千円(前年同期比28.0%減)、経常損失は19,771千円(前年同期比74%減)となりました。
結果として、中間純損失は39,422千円(前年同期比42.6%減)の計上となりました。