東京臨海高速鉄道の財務活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- -51億1883万
- 2010年9月30日 -2.5%
- -52億4678万
- 2011年9月30日 -2.44%
- -53億7475万
- 2012年9月30日 -172%
- -146億1947万
- 2020年9月30日
- -25億5147万
- 2021年9月30日 -80.02%
- -45億9318万
- 2022年9月30日 -1.24%
- -46億5032万
- 2023年9月30日
- 32億7906万
- 2024年9月30日
- -44億6255万
- 2025年9月30日
- -5億6779万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、7,898百万円の支出超過となり、前事業年度の実績770百万円の収入超過に比べ8,669百万円の支出増となりました。これは、有形及び無形固定資産の取得による支出が126百万円増加したことに加え、定期預金の預入や有価証券等の取得に伴う純支出が3,300百万円と前事業年度の純収入5,600百万円に比べ8,900百万円の支出増となったこと等によるものです。2026/06/25 10:11
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度における財務活動によるキャッシュ・フローは、1,655百万円の支出超過となり、前事業年度の実績9,077百万円の支出超過に比べ7,421百万円の支出減となりました。これは、前事業年度になかった長期借入れによる収入3,464百万円や社債の発行による収入3,774百万円等によるものです。