東京臨海高速鉄道の無形固定資産の取得による支出の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- -2億7115万
- 2010年9月30日
- -2億6895万
- 2012年9月30日
- -7869万
- 2020年9月30日 -197.18%
- -2億3388万
- 2021年9月30日 -241.01%
- -7億9755万
- 2022年9月30日
- -2億599万
- 2023年9月30日 -67.13%
- -3億4429万
- 2024年9月30日
- -1億5524万
- 2025年9月30日 -34.38%
- -2億861万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/25 10:11
当事業年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、7,898百万円の支出超過となり、前事業年度の実績770百万円の収入超過に比べ8,669百万円の支出増となりました。これは、有形及び無形固定資産の取得による支出が126百万円増加したことに加え、定期預金の預入や有価証券等の取得に伴う純支出が3,300百万円と前事業年度の純収入5,600百万円に比べ8,900百万円の支出増となったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)