純資産
個別
- 2020年3月31日
- 912億9163万
- 2021年3月31日 -4.37%
- 872億9924万
- 2022年3月31日 -2.4%
- 852億149万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の損益計算書の営業収益及び営業損失並びに当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失に与える影響は軽微であります。2022/11/02 15:08
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の当期首残高は85,791千円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における財政状態につきましては、資産202,321百万円(前事業年度末比3,555百万円減)、負債117,120百万円(同1,457百万円減)、純資産85,201百万円(同2,097百万円減)となりました。2022/11/02 15:08
資産減少の主な要因は、固定資産等の減価償却の進捗によるものです。負債減少の主な要因は鉄道・運輸機構長期未払金等の金融債務の返済の進捗によるものです。純資産は、当期純損失を2,011百万円計上したこと等により減少し、自己資本比率は42.1%と前事業年度比0.3ポイント減少しました。
③キャッシュ・フローの状況 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/11/02 15:08
前事業年度(令和3年3月31日) 当事業年度(令和4年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 87,299,248 85,201,493 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 87,299,248 85,201,493