半期報告書-第33期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
(1) 経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当中間会計期間において、当社の経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、既に提出した有価証券報告書に記載された内容に比して重要な変更はありません。
また、新たに定めた経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等はありません。
(2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当中間会計期間において、なにわ筋線事業に関し、種類株主総会決議で財政投融資資金の活用を前提とした事業スキームに変更しております。
このスキーム変更は、国からの要請を受けて、財政投融資資金を長期・低利の固定金利での一括借入れを行い、将来の金利変動リスクを回避し経営の安定化を図るとともに、なにわ筋線事業収支を悪化させない程度に補助金が削減されるものです。
現在、年度内の財政投融資資金の借入に向けて、関係機関との協議調整を進めております。
当中間会計期間において、当社の経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、既に提出した有価証券報告書に記載された内容に比して重要な変更はありません。
また、新たに定めた経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等はありません。
(2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当中間会計期間において、なにわ筋線事業に関し、種類株主総会決議で財政投融資資金の活用を前提とした事業スキームに変更しております。
このスキーム変更は、国からの要請を受けて、財政投融資資金を長期・低利の固定金利での一括借入れを行い、将来の金利変動リスクを回避し経営の安定化を図るとともに、なにわ筋線事業収支を悪化させない程度に補助金が削減されるものです。
現在、年度内の財政投融資資金の借入に向けて、関係機関との協議調整を進めております。