- 9020
- 2026/10/02
- 時価
- 3兆7390億円
- PER 予
- 14.59倍
- 2010年以降
- 赤字-35.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.81-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.55%
- ROE 予
- 8.33%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東日本旅客鉄道(9020)の営業収益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1兆2938億
- 2011年9月30日 -5.43%
- 1兆2236億
- 2012年9月30日 +8%
- 1兆3215億
- 2013年9月30日 +1.79%
- 1兆3452億
- 2014年9月30日 +0.82%
- 1兆3562億
- 2015年9月30日 +4.8%
- 1兆4212億
- 2016年9月30日 +0.98%
- 1兆4351億
- 2017年9月30日 +2.07%
- 1兆4648億
- 2018年9月30日 +1.51%
- 1兆4869億
- 2019年9月30日 +2.15%
- 1兆5188億
- 2020年9月30日 -48.17%
- 7872億9700万
- 2021年9月30日 +11.5%
- 8778億4000万
- 2022年9月30日 +27.02%
- 1兆1150億
- 2023年9月30日 +16.57%
- 1兆2998億
- 2024年9月30日 +7.33%
- 1兆3951億
- 2025年9月30日 +4.87%
- 1兆4630億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、2020年9月に発表したポストコロナ社会に向けた対応方針である「変革のスピードアップ」のもと、「安全」を引き続き経営のトッププライオリティと位置づけ、「収益力向上」、「経営体質の抜本的強化」、「成長の基盤となる戦略の推進」および「ESG経営の実践」に取り組み、グループ経営ビジョン「変革 2027」の実現に向けた歩みを加速しました。2023/11/08 13:47
当第2四半期連結累計期間の営業収益は、新型コロナウイルス感染症による影響からの需要回復が進み、すべてのセグメントが増収となったことにより、前年同期比16.6%増の1兆2,998億円となりました。また、これに伴って営業利益は前年同期比187.5%増の1,917億円、経常利益は前年同期比318.1%増の1,655億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比331.9%増の1,170億円となりました。
また、当第2四半期連結会計期間末の資産残高は、現金及び預金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ2,028億円増の9兆5,547億円、負債残高は社債の増加などにより、前連結会計年度末に比べ765億円増の6兆9,307億円、純資産残高は利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1,262億円増の2兆6,239億円となりました。