- 9020
- 2026/09/04
- 時価
- 3兆9931億円
- PER 予
- 15.59倍
- 2010年以降
- 赤字-35.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.81-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.39%
- ROE 予
- 8.33%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東日本旅客鉄道(9020)の営業収益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 6310億9900万
- 2011年6月30日 -9.85%
- 5689億5900万
- 2012年6月30日 +13.42%
- 6453億2400万
- 2013年6月30日 +1.39%
- 6543億1400万
- 2014年6月30日 +0.57%
- 6580億3800万
- 2015年6月30日 +4.54%
- 6879億700万
- 2016年6月30日 +1.47%
- 6980億2100万
- 2017年6月30日 +1.99%
- 7118億9200万
- 2018年6月30日 +2.03%
- 7263億5900万
- 2019年6月30日 +2.21%
- 7423億8200万
- 2020年6月30日 -55.15%
- 3329億4600万
- 2021年6月30日 +30.17%
- 4333億9800万
- 2022年6月30日 +28.66%
- 5576億1800万
- 2023年6月30日 +12.89%
- 6294億7200万
- 2024年6月30日 +9.09%
- 6866億7000万
- 2025年6月30日 +4.18%
- 7153億4900万
- 2026年6月30日 +8.02%
- 7727億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、2020年9月に発表したポストコロナ社会に向けた対応方針である「変革のスピードアップ」のもと、「安全」を引き続き経営のトッププライオリティと位置づけ、「収益力向上」、「経営体質の抜本的強化」、「成長の基盤となる戦略の推進」および「ESG経営の実践」に取り組み、グループ経営ビジョン「変革 2027」の実現に向けた歩みを加速しました。2023/08/03 15:02
当第1四半期連結累計期間の営業収益は、新型コロナウイルス感染症による影響からの需要回復が進み、すべてのセグメントが増収となったことなどにより、前年同期比12.9%増の6,294億円となりました。また、これに伴って営業利益は前年同期比99.0%増の801億円、経常利益は前年同期比159.7%増の674億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比136.8%増の448億円となりました。
また、当第1四半期連結会計期間末の資産残高は受取手形、売掛金及び契約資産の減少などにより、前連結会計年度末に比べ489億円減の9兆3,029億円、負債残高は未払金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ981億円減の6兆7,560億円、純資産残高は利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ492億円増の2兆5,469億円となりました。