営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 1215億300万
- 2015年6月30日 +12.68%
- 1369億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額222百万円には、固定資産およびたな卸資産の未実現損益の消去額103百万円、セグメント間取引消去85百万円などが含まれております。2015/08/05 14:03
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、ホテル業、広告代理業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額525百万円には、固定資産およびたな卸資産の未実現損益の消去額551百万円、セグメント間取引消去△17百万円などが含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/05 14:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、設備投資や雇用情勢の持ち直しなどにより緩やかな回復傾向が続きました。このような状況の中、当社、連結子会社および持分法適用関連会社は、「グループ経営構想Ⅴ ~限りなき前進~」のもと、鉄道事業や生活サービス事業、Suica事業を中心に様々な施策を着実に展開しました。2015/08/05 14:03
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は、定期外収入を中心として当社の運輸収入が増加したことなどにより、前年同期比4.5%増の687,907百万円となり、営業利益は前年同期比12.7%増の136,913百万円となりました。また、経常利益は前年同期比16.7%増の120,572百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比19.2%増の79,232百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。