東日本旅客鉄道(9020)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1157億700万
- 2011年6月30日 -32.44%
- 781億7000万
- 2012年6月30日 +61.1%
- 1259億3500万
- 2013年6月30日 +2.52%
- 1291億500万
- 2014年6月30日 -5.89%
- 1215億300万
- 2015年6月30日 +12.68%
- 1369億1300万
- 2016年6月30日 -2.95%
- 1328億7400万
- 2017年6月30日 +4.31%
- 1386億100万
- 2018年6月30日 +0.06%
- 1386億9100万
- 2019年6月30日 +4.28%
- 1446億3300万
- 2020年6月30日
- -1783億600万
- 2021年6月30日
- -552億5500万
- 2022年6月30日
- 402億9700万
- 2023年6月30日 +98.96%
- 801億7600万
- 2024年6月30日 +50.33%
- 1205億3000万
- 2025年6月30日 -4.76%
- 1147億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額706百万円には、固定資産および棚卸資産の未実現損益の消去額610百万円、セグメント間取引消去77百万円などが含まれております。2023/08/03 15:02
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、クレジットカード事業等のIT・Suica事業、情報処理業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額250百万円には、固定資産および棚卸資産の未実現損益の消去額275百万円、セグメント間取引消去△13百万円などが含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/03 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、2020年9月に発表したポストコロナ社会に向けた対応方針である「変革のスピードアップ」のもと、「安全」を引き続き経営のトッププライオリティと位置づけ、「収益力向上」、「経営体質の抜本的強化」、「成長の基盤となる戦略の推進」および「ESG経営の実践」に取り組み、グループ経営ビジョン「変革 2027」の実現に向けた歩みを加速しました。2023/08/03 15:02
当第1四半期連結累計期間の営業収益は、新型コロナウイルス感染症による影響からの需要回復が進み、すべてのセグメントが増収となったことなどにより、前年同期比12.9%増の6,294億円となりました。また、これに伴って営業利益は前年同期比99.0%増の801億円、経常利益は前年同期比159.7%増の674億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比136.8%増の448億円となりました。
また、当第1四半期連結会計期間末の資産残高は受取手形、売掛金及び契約資産の減少などにより、前連結会計年度末に比べ489億円減の9兆3,029億円、負債残高は未払金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ981億円減の6兆7,560億円、純資産残高は利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ492億円増の2兆5,469億円となりました。