営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 1291億500万
- 2014年6月30日 -5.89%
- 1215億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額615百万円には、固定資産およびたな卸資産の未実現損益の消去額608百万円、セグメント間取引消去9百万円などが含まれております。2014/08/06 11:51
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、ホテル業、広告代理業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額222百万円には、固定資産およびたな卸資産の未実現損益の消去額103百万円、セグメント間取引消去85百万円などが含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/06 11:51 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、期初に見られた消費税率引上げに伴う駆込み需要の反動も和らぎつつあり、個人消費や雇用情勢の持ち直しなどにより緩やかな回復基調が続きました。このような状況の中、当社、連結子会社および持分法適用関連会社は、「グループ経営構想Ⅴ ~限りなき前進~」のもと、鉄道事業や生活サービス事業、Suica事業を中心に様々な施策を着実に展開しました。2014/08/06 11:51
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は、当社の運輸収入などの増加により、前年同期比0.6%増の658,038百万円となったものの、当社の物件費などの増加により、営業利益は前年同期比5.9%減の121,503百万円、経常利益は前年同期比5.0%減の103,344百万円、四半期純利益は前年同期比9.8%減の66,449百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。