営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2578億9500万
- 2015年9月30日 +13.35%
- 2923億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△527百万円には、固定資産およびたな卸資産の未実現損益の消去額△734百万円、セグメント間取引消去171百万円などが含まれております。2015/11/11 11:34
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、ホテル業、広告代理業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額792百万円には、固定資産およびたな卸資産の未実現損益の消去額777百万円、セグメント間取引消去23百万円などが含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/11 11:34 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、設備投資や雇用情勢の持ち直しなどにより、緩やかな回復傾向が続きました。このような状況の中、当社、連結子会社および持分法適用関連会社は、「グループ経営構想V ~限りなき前進~」のもと、鉄道事業や生活サービス事業、Suica事業を中心に様々な施策を着実に展開しました。2015/11/11 11:34
この結果、定期外収入を中心に当社の運輸収入が増加したことなどにより、当第2四半期連結累計期間の営業収益は前年同期比4.8%増の1,421,299百万円となり、営業利益は前年同期比13.3%増の292,321百万円となりました。また、支払利息の減少などにより、経常利益は前年同期比16.6%増の257,597百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比23.0%増の167,361百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。