純資産
連結
- 2015年3月31日
- 2兆3049億
- 2016年3月31日 +6.84%
- 2兆4625億
- 2017年3月31日 +8.64%
- 2兆6753億
個別
- 2015年3月31日
- 1兆9036億
- 2016年3月31日 +6.51%
- 2兆276億
- 2017年3月31日 +8.5%
- 2兆1999億
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10 土地の再評価2017/06/23 15:24
当社の持分法適用関連会社である㈱ジェイティービーが、「土地の再評価に関する法律」(平成10年法律第34号)および「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年法律第19号)に基づき事業用の土地の再評価を行っておりました㈱JTBエステートを、平成24年4月1日に吸収合併しました。これに伴い、㈱ジェイティービーの貸借対照表に計上された土地再評価差額金のうち、当社の持分相当額について純資産の部に土地再評価差額金として計上しております。
(1) 再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2017/06/23 15:24
期末日の市場価格等に基づく時価法によっております(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)。
- #3 配当政策(連結)
- 2017/06/23 15:24
当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。剰余金の配当回数につきましては、中間配当および期末配当の年2回を基本的な方針としており、第2四半期末日あるいは期末日以外の日を基準日とする配当を行うことは予定しておりません。また、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。n年度の総還元性向(%)= (n年度の年間配当金総額)+(n+1年度の自己株式取得額) ×100 n年度の親会社株主に帰属する当期純利益
この方針に基づき、当事業年度につきましては、期末配当として1株当たり65円といたしました。なお、これに中間配当65円を加えますと、年間配当金は1株当たり130円となります。この結果、当事業年度の配当性向は20.8%、純資産配当率は2.4%となります。
なお、次期の配当に関しては、業績見通し等を踏まえ、中間配当70円を含め、1株当たり140円とする予定です。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- a 時価のあるもの2017/06/23 15:24
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)。
b 時価のないもの - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2017/06/23 15:24
当事業年度
(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 5,170円23銭 5,654円30銭 1株当たり当期純利益 532円82銭 624円60銭 1株当たり純資産額 5,170円23銭 5,654円30銭 1株当たり当期純利益 532円82銭 624円60銭 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2017/06/23 15:24
当連結会計年度
(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 6,232円40銭 6,825円51銭 1株当たり当期純利益 625円82銭 713円96銭 1株当たり純資産額 6,232円40銭 6,825円51銭 1株当たり当期純利益 625円82銭 713円96銭 (注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。潜在株式調整後
1株当たり当期純利益潜在株式がないため、記載しておりません。 潜在株式がないため、記載しておりません。