- 9020
- 2026/09/07
- 時価
- 3兆9454億円
- PER 予
- 15.4倍
- 2010年以降
- 赤字-35.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.81-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.42%
- ROE 予
- 8.33%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 4377億1000万
- 2018年12月31日 +0.64%
- 4405億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額612百万円には、固定資産およびたな卸資産の未実現損益の消去額762百万円、セグメント間取引消去△108百万円などが含まれております。2019/02/13 11:48
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、クレジットカード事業等のIT・Suica事業、情報処理業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額723百万円には、固定資産およびたな卸資産の未実現損益の消去額1,000百万円、セグメント間取引消去△234百万円などが含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 11:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境などが改善し、緩やかな回復傾向が続きました。さらなる人口減少や自動運転の実用化など、今後想定される急激な経営環境の変化の中にあって、グループ一体となって新たな成長戦略に果敢に挑戦し、持続的な成長を実現していくため、当社グループは平成30年7月に新たなグループ経営ビジョン「変革 2027」を策定するとともに、グループ理念を改定しました。これを踏まえ、輸送サービスや生活サービス、IT・Suicaサービスを中心に、スピード感をもって様々な施策を展開しました。2019/02/13 11:48
この結果、当社の運輸収入が増加したことなどにより、当第3四半期連結累計期間の営業収益は前年同期比2.1%増の2兆2,531億円となり、営業利益は前年同期比0.6%増の4,405億円となりました。また、支払利息の減少などにより、経常利益は前年同期比1.2%増の4,044億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比1.5%増の2,727億円となりました。
また、当第3四半期連結会計期間末の資産残高は現金及び預金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ242億円減の8兆1,234億円、負債残高は未払金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ2,007億円減の5兆623億円、純資産残高は利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1,764億円増の3兆610億円となりました。