仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 231億4100万
- 2019年3月31日 -4.44%
- 221億1400万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※9 たな卸資産に含まれる各科目の金額は、次のとおりであります。2019/06/21 14:54
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 商品及び製品 9,908 百万円 9,426 百万円 仕掛品 23,141 百万円 22,114 百万円 原材料及び貯蔵品 29,011 百万円 28,712 百万円 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ たな卸資産の評価基準および評価方法2019/06/21 14:54
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法分譲土地建物 個別法に基づく原価法によっております(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。 商品及び製品 主として売価還元法、移動平均法に基づく原価法によっております(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。 仕掛品 主として個別法に基づく原価法によっております(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。 原材料及び貯蔵品 主として移動平均法に基づく原価法によっております(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。
① 有形固定資産 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ③ たな卸資産の評価基準および評価方法2019/06/21 14:54
分譲土地建物 個別法に基づく原価法によっております(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。 商品及び製品 主として売価還元法、移動平均法に基づく原価法によっております(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。 仕掛品 主として個別法に基づく原価法によっております(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。 原材料及び貯蔵品 主として移動平均法に基づく原価法によっております(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。