営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 2922億2600万
- 2019年9月30日 +1.49%
- 2965億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額725百万円には、固定資産およびたな卸資産の未実現損益の消去額938百万円、セグメント間取引消去△169百万円などが含まれております。2019/11/06 15:19
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、クレジットカード事業等のIT・Suica事業、情報処理業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額18百万円には、固定資産およびたな卸資産の未実現損益の消去額160百万円、セグメント間取引消去△141百万円などが含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/06 15:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、足元で輸出を中心に弱さが続いているものの、雇用・所得環境などが改善し、緩やかな回復傾向が続きました。このような状況の中、当社グループは、グループ経営ビジョン「変革 2027」のもと、様々なチャレンジを本格的にスタートさせました。2019/11/06 15:19
この結果、当社の運輸収入が増加したことなどにより、当第2四半期連結累計期間の営業収益は前年同期比2.1%増の1兆5,188億円となり、営業利益は前年同期比1.5%増の2,965億円となりました。また、経常利益は前年同期比2.1%増の2,719億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比5.4%増の1,885億円となりました。
また、当第2四半期連結会計期間末の資産残高は有価証券の減少などにより、前連結会計年度末に比べ715億円減の8兆2,881億円、負債残高は未払金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ1,935億円減の5兆717億円、純資産残高は利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1,219億円増の3兆2,163億円となりました。