- 9020
- 2026/09/07
- 時価
- 3兆9454億円
- PER 予
- 15.4倍
- 2010年以降
- 赤字-35.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.81-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.42%
- ROE 予
- 8.33%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額723百万円には、固定資産およびたな卸資産の未実現損益の消去額1,000百万円、セグメント間取引消去△234百万円などが含まれております。2020/02/13 11:39
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、クレジットカード事業等のIT・Suica事業、情報処理業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△102百万円には、セグメント間取引消去△264百万円、固定資産およびたな卸資産の未実現損益の消去額161百万円などが含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 11:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、2019年10月12日に上陸した台風第19号の影響により、北陸新幹線をはじめとした運転見合わせや本数減、新幹線車両等への浸水、橋りょう流出、線路設備への土砂流入など甚大な被害がありましたが、北陸新幹線の運転本数確保をはじめ、各線区の輸送の復旧に努めてきました。2020/02/13 11:39
この結果、不動産・ホテル事業、運輸事業の収入が増加したことなどにより、当第3四半期連結累計期間の営業収益は前年同期比0.6%増の2兆2,666億円となりましたが、当社の物件費の増加などに伴い営業費用が増加したことにより、営業利益は前年同期比3.0%減の4,272億円、経常利益は前年同期比2.9%減の3,925億円となりました。また、台風第19号に係る特別損失の計上などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比7.8%減の2,515億円となりました。
また、当第3四半期連結会計期間末の資産残高は有形固定資産の増加などにより、前連結会計年度末に比べ268億円増の8兆3,865億円、負債残高は未払金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ1,369億円減の5兆1,283億円、純資産残高は利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1,637億円増の3兆2,581億円となりました。