固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 8兆1844億
- 2022年6月30日 -0.61%
- 8兆1346億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、クレジットカード事業等のIT・Suica事業、情報処理業等を含んでおります。2022/08/04 16:00
2 セグメント利益又は損失の調整額147百万円には、固定資産および棚卸資産の未実現損益の消去額218百万円、セグメント間取引消去△68百万円などが含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、クレジットカード事業等のIT・Suica事業、情報処理業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額706百万円には、固定資産および棚卸資産の未実現損益の消去額610百万円、セグメント間取引消去77百万円などが含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/04 16:00 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/08/04 16:00
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の営業収益は、新型コロナウイルス感染症による影響の反動で、すべてのセグメントが増収となったことなどにより、前年同期比28.7%増の5,576億円となりました。また、これに伴って営業利益は402億円(前年同期は営業損失552億円)、経常利益は259億円(前年同期は経常損失654億円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は189億円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失769億円)となりました。2022/08/04 16:00
また、当第1四半期連結会計期間末の資産残高は有形固定資産の減少などにより、前連結会計年度末に比べ101億円減の9兆812億円、負債残高は未払金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ128億円減の6兆6,604億円、純資産残高は利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ26億円増の2兆4,207億円となりました。
[セグメント別の状況] - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/08/04 16:00
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)当第1四半期連結会計期間末の繰延税金資産の回収可能性および固定資産の減損会計の会計上の見積りにおいては、鉄道運輸収入は新型コロナウイルス感染症流行前の水準と比較し、2022年度内に約90%まで回復するものの、テレワークの浸透などの社会的な構造変化の影響は引き続き継続するものと仮定しております。