流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 1兆6885億
- 2022年9月30日 -15.17%
- 1兆4323億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2022/11/09 15:33
当社は、Suicaに係る入金(チャージ)残額と預り金(デポジット)を流動負債に計上しており、一定期間が経過した未使用の残額を収益計上しております。Suicaのサービス開始後相当期間が経過し、適切なデータが蓄積されたことで、未使用の残額に係る収益計上の時期をより合理的に見積ることが可能となったため、当該データを使用した見積り方法に変更しております。
この結果、従来の方法に比べ、当第2四半期連結累計期間の運輸事業の売上高が22,243百万円増加し、セグメント利益が同額増加しております。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更等)2022/11/09 15:33
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) (会計上の見積りの変更)当社は、Suicaに係る入金(チャージ)残額と預り金(デポジット)を流動負債に計上しており、一定期間が経過した未使用の残額を収益計上しております。Suicaのサービス開始後相当期間が経過し、適切なデータが蓄積されたことで、未使用の残額に係る収益計上の時期をより合理的に見積ることが可能となったため、当該データを使用した見積り方法に変更しております。この結果、従来の方法に比べ、当第2四半期連結累計期間の営業収益が22,243百万円増加し、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益が同額増加しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計上の見積りの変更)
当社は、Suicaに係る入金(チャージ)残額と預り金(デポジット)を流動負債に計上しており、一定期間が経過した未使用の残額を収益計上しております。Suicaのサービス開始後相当期間が経過し、適切なデータが蓄積されたことで、未使用の残額に係る収益計上の時期をより合理的に見積ることが可能となったため、当該データを使用した見積り方法に変更しております。
この結果、従来の方法に比べ、当第2四半期連結累計期間の運輸事業の売上高が22,243百万円増加し、セグメント利益が同額増加しております。2022/11/09 15:33