建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 3346億1000万
- 2023年3月31日 +19.3%
- 3992億500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 上記は有形固定資産の残高(ただし、建設仮勘定は除く)であります。2023/06/22 14:52
2 運輸事業に供する土地の内訳は、線路用地(面積87,364千㎡、帳簿価額821,282百万円)、停車場用地(面積32,555千㎡、帳簿価額691,071百万円)、鉄道林用地(面積38,518千㎡、帳簿価額681百万円)、事務所用地、詰所用地、変電所用地等であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 建設仮勘定の増減額2023/06/22 14:52
建設仮勘定の増加額は、維持更新投資(モビリティ)301,186百万円、成長投資(モビリティ)75,043百万円、成長投資(生活ソリューション)67,384百万円ほかに係るものであり、減少額は、構築物169,941百万円、建物72,118百万円、車両新造(含む改造)67,529百万円、機械装置39,449百万円ほかへの振替額であります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/06/22 14:52
2 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 鉄道事業固定資産 5,177,176 5,190,551 建設仮勘定 250,752 275,880
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 上記のうち、当社が保有する鉄道事業固定資産2023/06/22 14:52
2 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 鉄道事業固定資産 5,177,176 5,190,551 建設仮勘定 250,752 275,880
当社の鉄道事業固定資産については、路線のネットワーク全体でキャッシュ・フローを生成していることから、全路線を1個の資産グループとしております。新型コロナウイルス感染症の影響により、当該資産を使用した営業活動から生ずる損益が継続してマイナスになったことから、鉄道事業固定資産について減損の兆候があると判断しました。