建設仮勘定
連結
- 2015年3月31日
- 614億5300万
- 2016年3月31日 +33.25%
- 818億8500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1. 上記は、有形固定資産の残高(ただし、建設仮勘定は除く。)であります。2017/06/16 15:03
2. 運輸業の用に供する土地の内訳は、線路用地(帳簿価額240,491百万円、面積57,508千㎡)、停車場用地(帳簿価額290,706百万円、面積24,339千㎡)、鉄道林用地(帳簿価額178百万円、面積10,776千㎡)等であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増減額のうち主なものは、次のとおりであります。2017/06/16 15:03
ア.建物の増加額 山陽新幹線自動改札システムの更新 1,490 百万円 オ.建設仮勘定の増加額及び減少額 増加額は、輸送設備の維持更新86,525百万円、経営の体質改善44,148百万円等に係わるものであり、減少額は、車両65,344百万円、構築物63,018百万円等への振替額であります。 カ.減少額(建設仮勘定を除く。)のうち主なものは、工事負担金等受入に伴う圧縮14,160百万円及び収用事業等に伴う圧縮727百万円であります。