- 9021
- 2026/08/27
- 時価
- 1兆3639億円
- PER 予
- 13.63倍
- 2010年以降
- 赤字-28.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.78-2.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 8.17%
- ROA 予
- 2.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、前第3四半期連結累計期間の外部顧客への売上高が「運輸業」で3,745百万円減少、「流通業」で24,818百万円減少、「不動産業」で3,264百万円減少、「その他」で38,677百万円増加しております。2022/02/10 12:00
(有形固定資産の減価償却方法の変更及び耐用年数の変更)
(会計方針の変更等)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より当社の有形固定資産の減価償却方法を定額法に変更するとともに、耐用年数を変更しております。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (有形固定資産の減価償却方法の変更及び耐用年数の変更)2022/02/10 12:00
有形固定資産のうち新幹線車両の減価償却方法については、従来、定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/02/10 12:00
- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準の適用)
(会計方針の変更等)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、前第3四半期連結累計期間の外部顧客への売上高が「運輸業」で3,745百万円減少、「流通業」で24,818百万円減少、「不動産業」で3,264百万円減少、「その他」で38,677百万円増加しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更及び耐用年数の変更)
(会計方針の変更等)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より当社の有形固定資産の減価償却方法を定額法に変更するとともに、耐用年数を変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント損失が、「運輸業」で9,323百万円改善しております。2022/02/10 12:00